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熟女風俗嬢にはまりすぎ

俺のを舐めまわしてくれる風俗嬢は最近一人に決めてます。前は色んな子に相手にしてもらっていましたが、今は同じ女に頼んでます。俺の好きなのは熟女系でしかもけっこうぽっちゃり体形が好みです。その女はいつもいい匂いがします。香水か何かと思っていたらシャンプーらしくいつも俺はその香りにやられてます。甘い香りのする女でキスがめちゃくちゃちゃエロイです。しかも手コキ同時のプレイ何で俺はキスと手コキで気持ちよくなってます。いつもきまって使うローションがあるんですがそれはその熟女が用意してくれていて滑りがいいから気に入ってると話していました。その女のことは何も知りませんが間違いなくスケベが大好きで金のためだけじゃないで風俗嬢を楽しんでると感じました。この間は新しい下着を見てくれとエロイ下着で俺をどんどん誘ってきたんでやばかったです。その女にかかればいつも1発の俺が確実に2発イケるんで誰にも紹介したくないくらいはまってます。

絶滅危惧種に指定

何年前か忘れましたが、一時期「黒ギャル」が流行った時期がありました。夏場は海やプールで簡単に日焼け出来ますが、本当の黒ギャルは冬場も日サロに行ってしっかり焼いているようでした。その頃利用したデリヘルでの話です。冬の真夜中、平日だったのを覚えています。専門誌を見て電話したところ、掲載嬢は出勤しておらず、未掲載の嬢がいるからと勧められ、その子を頼んだのです。来たのは20歳前後の黒ギャルでした。黒く焼く事で可愛いのか美人なのか、というのがすごく分かりにくいです。黒さ全体から若さとか勢いは感じました。遊んでいる風に見えるのは、黒さに加え派手さがあった事です。上下どぎついピンクの下着は、こういうのが好きな子しか着用しないと思うからです。下着を取ると、乳首もきれいです。日サロで焼いているからでしょう。実際のプレイは嬢の方がかなり積極的でした。風俗という点では、黒ギャル以上の積極性を感じた事は無く、現在はお目にかからないので絶滅危惧種と言えそうです。

[ 2015-05-23 ]

カテゴリ: 風俗体験談